朝から忙しく立ち働く肝っ玉母ちゃん。娘達に朝食を食べさせながら、家庭内の唯一の男手である息子に、自分のスカート捲って入れなさいと促す。「え~!また~!」と良い付くまんざらでもなく早速母ちゃんのTバックずらして後ろから挿入。挿入されながら、包丁は使うわ、電話には出ちゃうわ・・。娘達は何の関心も示さず、庭の洗濯物干しの前で、潮をしたたらせてイク昭和の肝っ玉母ちゃん。

【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママ

【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママ01

【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママ02

【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママ03



【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママを見に行く

【昭和官能ファミリー劇場】毎朝息子にピストンされながら家事をしないと一日が始まらない四十路シンママを見に行く




関連記事