【昭和官能劇場】赤とんぼは『挿れて』の合図。農作業の休憩の父を誘う娘

山の中で農作業中の父にお昼の弁当を届けに来た娘。父親に弁当を渡すと自分はワンピースの裾を気持ちめくって寝転がり赤とんぼを歌い出す。『夕焼け小焼けの赤とんぼ、負われて見たのはいつの日か』1バンだけを繰り返す娘のパンチラに欲情した父、何時ものように?森の中で、お昼休みセックスが始まる。1番しか知らない娘に2番の歌詞を教え、ツーコーラス歌い終わると、タイミング良くぶっかける父。

【昭和官能劇場】赤とんぼは『挿れて』の合図。農作業の休憩の父を誘う娘01

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【昭和官能劇場】赤とんぼは『挿れて』の合図。農作業の休憩の父を誘う娘を見に行く

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