昭和官能名作劇場;初めての寝取られ。マジックミラー越しの夫の視線を感じながら何度も逝く妻

ソファーに並んで座る夫婦。妻はとても硬い表情だ。それに気づいた夫が声をかける。
「なんだ、緊張してるのか」
『アナタは平気なの?私が他の男に抱かれて・・。』
これから初めての寝取られ(NTR)なのだ。緊張して当然だろおう。平気ではないが興奮するという夫に、着替えてこいと促され、別室で着替えベッドで男を待つ妻。ソコへ現れた男は、真っ先にマジックミラーの前に立ち、夫にイチモツを見せるように自己紹介した後人妻を呼び寄せ、鏡の前で抱き合い始める二人。その鏡の向こうからの夫の熱い視線を感じるのか、ただの緊張からか、妻は簡単な愛撫だけでくずおれそうになる。二人の男に代わる代わる交わり、「素敵だよ、奥さん」と男に褒められると、『ダメダメダメ!』とそれだけでもイキそうになる人妻。男の精を飲まされ、夫の前に戻ってくる妻・・・。だが妻は恥ずかしくて夫の顔をまともに見られない。処女を捧げた直後のムードだ。それがちょっと初々しかったりする。
「どんな味がした奴らのペニスは」
『とっても美味しかった』
「何回も逝ったね」
『恥ずかしい。アナタのと違って・・・・』
アナタとの違い。それがキーワードでもあるかのように夫婦は激しくい抱き合い、唇を重ねる。

昭和官能名作劇場;初めての寝取られ。マジックミラー越しの夫の視線を感じながら何度も逝く妻を見に行く

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