部屋に冷房なんてなかった昭和の頃のお話。
虫の声も姦しい真夏の夜、弟夫婦の寝室をじっと見つめる兄。
その夏の夜より熱い視線の先には玉の汗をかいて眠る義妹の姿が・・・。
眠れないある夜、水を飲みにおりていくとそこにエロティックな姿の弟の嫁。
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二人きりになった昼間に義妹に迫る。
「弟のモノはオレのモノだ」って言う勝手な理論。
胸を揉まれ半裸にされ手マンまで。
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チンポを握らそうとすると腰が引けるが、この後お約束のフェラ、そしてパイズリもしてあげちゃう。
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もう観念しているのかバックから突かれると『気持ちいい・・』と呟く。
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「今度は顔見ながらやるから!」
義兄に言われ座敷に横たわるとオマンコを御開帳。
そして義兄のチンポを再び受け容れる。
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